令和7年度 皇學館大学月例文化講座(<年間テーマ>書物の世界)の講演叢書を発刊しました。
1冊あたり 定価 524円(税込) 本体価格 477円
【講演叢書ページリンクはこちらをクリック】該当の輯をご覧ください。
講演叢書 第223輯 大島 信生 著 『万葉集を読む -大伴坂上郎女の歌-』
講演叢書 第224輯 木村 尚志 著 『『古今集』の伝本、注釈の諸相 -顕注密勘』定家自筆本の発見に寄せて-』
講演叢書 第225輯 平石 岳 著 『明治文学のビジュアル・イメージ ―徳冨蘆花「不如帰」を材に―』
講演叢書 第226輯 岡野 裕行 著 『痕跡を残せるか ―読書・文学散歩・日記―』
講演叢書 第227輯 松下 道信 著 『神宮文庫に伝わる道教文献 -『唯一神道垂印』を中心に-』
講演叢書 第228輯 齋藤 平 著 『方言集の世界』